すべてのこどもの「できた!」が輝く授業づくりと、外国語教育で養うグローバル市民の素地-多重知能理論・学習スタイル・UDLの視点から-
協調学習、学習科学や認知科学の知見に触れる日々の中で、「学習スタイルやコーチングを知った子どものどんな学びの姿を見たいのか?」という問いを持ち続けていました。 そんな話をしていたところ、 「どうやれば英語を喋れる様になり […]
続きを読む協調学習、学習科学や認知科学の知見に触れる日々の中で、「学習スタイルやコーチングを知った子どものどんな学びの姿を見たいのか?」という問いを持ち続けていました。 そんな話をしていたところ、 「どうやれば英語を喋れる様になり […]
続きを読む先日、四国・関西方面へ行く用事があり、今治にも立ち寄ることになりました。 話を聞くだけでなく、実際に現場を訪れたからこそ感じられた、新しい教育を立ち上げる挑戦と事前に調べた範囲では「先生の代わりにコーチがいる」というとこ […]
続きを読む「ワタシらしく、幸せに生きていくために」 正解探しより、ワタシの中にある答えを一緒に見つけていく、そのプロセスが、変化の始まりです。 8月より、コーチングの特別枠を若干名開けています。これまでオルタナティブ教育の現場で組 […]
続きを読むこのたび、マインドフルラーニングの学習スタイル認定コーチが、新たに秋田県と佐賀県で誕生しました。東北では初めて。佐賀県でも初めて。 その土地で、子どもや保護者、先生方と向き合いながら、一人ひとりのWell-beingを大 […]
続きを読む「まなび方って、人それぞれ違っていいよね」 頭ではそう分かっていても、いざ我が子の勉強姿を見ると、つい自分の経験をもとに 「なんでできないの!」「こうやりなさい!」と言っている経験は私にもあります。 学習スタイルのオンラ […]
続きを読む武蔵大学の心理学の授業で、昨年に続き「学習スタイルで学び方を発見する」というテーマでお話をさせていただきました。 (Mika Segawaさん、今年もありがとうございます!) 最近読んだ論文に、とても興味深い記述がありま […]
続きを読むAlger Independence Schoolの創業者・校長のJohnが3月に亡くなりました。 走馬灯のように、やり取りやつながりを思い出していたのですが、 気がつくと5月。 昨年7月の誕生日のメッセージを頂いたのが […]
続きを読むコーチング的なコミュニケーションは これまでは 「親(や先生)が子どものコーチになりましょう」というアプローチが多かったと思います。 これからはシニア世代に、 私たちがコーチとしてコーチング的なコミュニケーションで関わっ […]
続きを読む「子どもの声を聞いていたつもり」のワタシの話です。 「先生は、当事者の声を聴いていない」と言ってくれたMくんに感謝です。 明日から大学院生! その前にどうしても紹介したかった。 Mくんにも読んでもらって、時間をかけて記事 […]
続きを読む「自由にしていいよ」という言葉は、収集がつかなくなる恐れから、大人が中々子どもに言えないセリフです。 教育における「自由」とはどんなことでしょうか? 「自由」という言葉には必ず「責任」という言葉がついてきます。 前職では […]
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