自己開示の主語は「ワタシ」ではなく「あなた」― 子どもと関わる大人が立ち止まって考えたいこと ―
教育やコーチングの現場で、よく聞かれる「自己開示って本当に必要?」という問いがあります。 大人になればなるほど、自分のことを語る人=「自分語り」は迷惑だと感じる経験が増えていくからかもしれません。 でも、自己開示は「自分 […]
続きを読む教育やコーチングの現場で、よく聞かれる「自己開示って本当に必要?」という問いがあります。 大人になればなるほど、自分のことを語る人=「自分語り」は迷惑だと感じる経験が増えていくからかもしれません。 でも、自己開示は「自分 […]
続きを読む🍀NOTEを更新しました。「学習スタイル診断を導入したあと、どのように活用すればよいでしょうか?」 このようなご質問を、よくいただきます。 2024年に研修でお邪魔した公立中学校で、先生方がその後 1年半 […]
続きを読む🍀note更新しました。あけましておめでとうございます!今年も私らしいスタートダッシュな新年ですが挑戦を大事にしつつも余白を意識して過ごす1年にします。 ・子どもがつまずいたとき、私たちはついなんとかしな […]
続きを読むnoteを更新しました! 学習スタイル診断も、コーチングも、 子どもを動かすためのものではなく、 子どもが「自分で考び、選び、調整していく力」を 育てるための手段だと、私は考えています。 その前提を、実践と理論の両方から […]
続きを読む🍀note更新しました。 なぜ私は、今もこの活動を続けているのか。その源は何か。 子どもの頃の経験から、25年前にオルタナティブスクールに関わった原点まで。 今回は、その「原点」を言葉にしました。 htt […]
続きを読む2本目の記事を投稿しました。 子ども真ん中の学び ― クリスマスの贈り物 白浜町での先生方との学びの時間を書きました。 「違いを体験することから始まる学び」という視点が、 先生自身の問いになっていった2日間の記録です。 […]
続きを読むかえつ有明中高一貫校の中学1年生のクラスで、「気質(Disposition)」をテーマにした授業を行いました。授業の前には、先生方にも子どもたちと同じ「セルフポートレート™学習スタイル診断」を受けていただき […]
続きを読む今年は4年目の伴走になる鹿島教育グループ。 Learning Communityというコンセプトで、サポート校や本校の先生方を中心に、生徒との関わり方についてお伝えしてきました。 1回目は「話を聴くこと」、2回目は「質問 […]
続きを読む子どもたちの「学び方」にもう一度光を当てる。そして、学びの“前”と“後”がつながる授業を。 そんな思いで9月、福山暁の星女子中学校の3年生の皆さんと一緒に、 「自分らしい学び方と進路選択」をテーマにした授業を行いました。 […]
続きを読む先日、日本で初めての女性首相が誕生し、 所信表明演説で「ワークライフバランス」についての発言で色々な意見があったけれど 高市さんの発言の「肯定的意図」という切り口で考えてみると、 “誰もが安心して働ける社会をつくりたい” […]
続きを読む