メディア掲載/活動略歴

🍀メディア紹介実績🍀

  • 雑誌 PHP のびのび子育て「うち勉」で伸ばす
  • 雑誌 「Edu Sun」NYのフリーペーパー 「こどもの伸ばす親力UP法」
  • 雑誌 「海外子女教育」で米国子育ての様子が連載されました
  • 日経新聞 夕刊社会面 「危機を乗り越えて」
  • 雑誌 とらばーゆ「転職しながら夢を見つけた5人のストーリー」
  • 雑誌 「marie claire」これからのウイメンズネットワークのあり方」
  • 書籍 メディアファクトリー社「働く女性のための仕事&子育てを応援する本」
  • 雑誌 とらばーゆ「子育てカップルのワークスタイル拝見」
  • テレビ NHK教育「金曜アクセスライン」で、自宅での仕事の様子が放送されました

🍀活動略歴🍀

・2017年10月8日第56回日本教育心理学会in 名古屋にて「心理学と学習スタイル診断に基づくコーチングの実践例」を発表。多くの先生方や修士の研究生徒に学習スタイル診断のアセスメントを採用してみたいとお声がけいただきました。出身校の校長先生と偶然にもお会いし、小学校の現場でも採用してみたいとお声かけをいただきました。

2017年1月13日~15日アジア太平洋模擬国連大会 in シンガポールの引率に行きました。アジア中の高校生が集まって自分の担当国の立場で様々な国連の委員会で発言をして決議案を採択するという本格的な会議にて日本から参加した高校生たちと一緒にアジアの中の日本を考える機会となりました。

・2016年10月15日土曜日に「アカデミックコーチング学会」in 京都にてポスター発表。「学校現場における思春期年代のコーチング実践分析と紹介」という発表を行ったところ、東京から来た中高一貫校進学校の先生方や地方の大学の教授から「そのアセスメントをぜひ自分の生徒たちにも受けさせたい」という感想を頂きました。教育の最先端にいることを感じ、改めて気が引き締まる思いでした。

 

2016年8月6日「見えアクティブラーニング 言語学習を通しての国際理解教育」慶應義塾大学の日吉キャンパスにて登壇しました。
Global Teacher Prize Top10に選ばれた工学院大学付属中学校教頭の高橋一也先生を始めとする教育の第一線の先生方と一緒に登壇させていただきました。社会のために役立てる教育を追求していくこと、そして教育に選択肢を提供し続けるのが私の使命だと改めて感じた1日でした。

2016年2月7日第3回多様な学び実践フォーラム&第8回日本フリースクール大会 (旧オルタナティブな学び実践交流研究集会)」にて「多様な学びと評価」というタイトルで発表を致しました。思春期に学習コーチという親以外の信頼できる大人が伴走することや、「学校」の学習スタイルが合っていないので目標に到達できない生徒が多い中、独自の評価法で評定平均をつけ、大学進学を果たしていることをお話しました。学習スタイルアセスメントをして個々の特徴を把握したうえで個別アプローチをしていることに興味を持ってくださった方もいました。「政府に認められる」、ということはどいういうことかは別にして、「学校」か「そうではないか」の極端な話ではなく、その中間を行く教育がたくさんあっていい。家族に選んでもらえるような選択肢を増やすことがこの活動の本髄ではないかと思いながら帰って参りました。

 

2015年8月26日~28日 「日本教育心理学会第57回総会」が新潟朱鷺メッセが開催され、教育心理学に関する様々な研究発表やシンポジウムが行われました。その中で「学生・生徒のインタラクティブで能動的な学びに活かすコーチング心理学」と題した自主企画シンポジウムに登壇。コーチングを用いた学習サポートについて発表しました。同シンポジウムは、関西医科大学の西垣悦代教授の司会のもと、ご自身の研究発表や、北海学園大学の菅原秀幸教授、京都大学の溝上慎一教授による研究発表も行われ、終盤には高校、大学などの高等教育現場におけるコーチング心理学について、会場の参加者も交えての意見交換も行われました。

2014年10月20日~17日米国ミネソタ州とカリフォルニア州のチャータースクール、オルタナティブスクールなどPBL〈プロジェクトベースの学び〉を実践している学校の視察訪問をしました。生徒が校則や時間割を決める学校、トランスジェンダー用のトイレ〈性別不問〉など革新的でした。

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