【学習スタイル診断 ご感想:獲得すべき習慣よりも好む学びのスタイルで】

【Qさん お母様とお子さん(10代前半)の学習スタイル診断 関東地方在住】
1.学習スタイル診断を受けようと思ったきっかけ:
発達障害のある息子の特性をもっと理解したかった

2.学習スタイル診断の結果と解説コーチングで気が付いたことを教えてください:
過敏の強さ 親子間でも違いがあるということを理解することが大切であること 椅子をバランスボールにするなどした方が落ち着いて学べる場合もある、ということ 視覚的な過敏にはブルーライトカットも有効である場合がある、ということ 実際に触って組み立て確かめる学びやアクティブラーニングが向いているということ

3.受ける前と比べてお子さんの見方、子育ての意識で何か変わったことがありますか?:
子供の様子で気に入らないな、と感じていること(参観日の授業態度や勉強を自分の部屋でしないことなど)もスタイルの違いとして受け入れる必要があるのかと思いました。「獲得すべき習慣」として押し付けてばかりいても仕方がないのかと思いました。

4.今後の子育てにおいて診断結果をどんな風に役に立てたいですか?3つほどお知らせください。:
博物館などへ出向く学習は好むのでやってきたが、例えば人体模型組み立てなどの学び方は良いヒントを得ました。 ブルーライトカットもやってみます。 体を動かしながら聴いている態度は、理解して、良く動かせるよう工夫してみようと思います。

5.学習スタイル診断をどんな方にお勧めしたいですか?:
父親。どうしても母親よりも接する時間が短いので。

6.その他ご感想:
解説を丁寧にしていただき感謝感激です。濃い内容のものを本当にありがとうございました。主人にも受けてもらうことを伝えてみます。

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